アイルランド

アイルランド — HPI

アイルランドを先頭に、ユーロ圏、イギリス、アメリカを並べます。

205.1

+3.0 (+1.5%)

時点 2026年第1四半期 | 2015=100

最新
205.1 2026年第1四半期
前期
202.0 2025年第4四半期
最低
2.7 1970年第3四半期
最高
205.1 2026年第1四半期
期間HPI
2026年第1四半期205.1
2025年第4四半期202.0
2025年第3四半期199.2
2025年第2四半期195.8
2025年第1四半期192.0
2024年第4四半期188.8
2024年第3四半期185.3
2024年第2四半期181.7
2024年第1四半期177.9
2023年第4四半期172.7
2023年第3四半期168.5
2023年第2四半期167.5
2023年第1四半期167.3
2022年第4四半期167.5
2022年第3四半期166.1
2022年第2四半期163.0
2022年第1四半期159.3
2021年第4四半期154.3
2021年第3四半期148.4
2021年第2四半期142.6
2021年第1四半期138.7
2020年第4四半期135.6
2020年第3四半期134.0
2020年第2四半期135.0
#国HPI変化期間
17アイルランド205.1+3.0 (+1.5%)2026年第1四半期18アメリカ204.5+0.7 (+0.3%)2026年第2四半期33ユーロ圏156.5+2.3 (+1.5%)2025年第4四半期35ドイツ154.2+0.6 (+0.4%)2026年第1四半期37イギリス149.6+0.8 (+0.5%)2026年第3四半期43フランス125.7-1.3 (-1.0%)2026年第2四半期

住宅価格指数とは

住宅価格指数は、品質構成をできるだけ固定して住宅の取引価格を追います。最新:2026年第1四半期 205.1。

指数は売出価格でも個別物件の鑑定でもありません。1970年第1四半期から2026年第1四半期(225四半期):最新 205.1(2026年第1四半期)、前期 202.0(2025年第4四半期);最低 2.7(1970年第3四半期)、最高 205.1(2026年第1四半期)。

出典: OECD Analytical House Prices. ライセンス: OECD data; attribution required (利用条件).

住宅価格指数の読み方

これらの数値は指数の水準であり、通貨建ての価格や個別住宅の評価額ではありません。2015=100の場合、130は指数が2015年の基準を30%上回ることを意味します。住宅価格指数は、作成機関の手法に応じて住宅の品質や構成の違いを考慮します。ABSの住宅平均価格系列を使用する場合、それは品質調整済みの住宅価格指数ではありません。

対象範囲や手法は経済圏ごとに異なります。時系列の変化を比較してください。指数が高いことは、その国の住宅がより高価である証拠にはなりません。順位は各経済圏の最新の利用可能な四半期に基づくため、対象四半期が異なる場合があります。英国の系列は四半期平均をYouniviが2015=100に換算しています。豪州にABSの平均価格系列を使用する場合も2015=100に換算します。選択した系列に表示された出典を確認してください。

グラフで系列の動きを、表で正確な四半期を確認し、期間ボタンで表示範囲を変更できます。全ての国の画面には、確認済みの出典利用条件に基づき提供できる全経済圏を掲載します。国別画面では、選択した経済圏と関連する経済圏の同じ数値を表示します。これらの数値は一般的な売出価格を示すものでも、個別物件の価値を予測するものでもありません。

この画面について

アイルランドの画面には、選択した指標のデータがある場合にアイルランドとユーロ圏、イギリス、アメリカ、ドイツ、フランスを表示します。全体画面と同じ系列を使い、表示対象だけを絞ります。

名目住宅価格には、現在のOECDとEurostatの系列のうち期間が長い方を採用し、同じ長さなら最終四半期が新しい方を選びます。英国では現行の英国住宅価格指数を優先します。2015=100に換算したABS平均価格は、選択した豪州の指数が古いか期間が短い場合にのみ検討します。ABS系列自体も現行で、採用条件を満たすより良い履歴を提供する必要があります。ABS平均価格は品質調整済みの指数ではありません。実質指数と価格対所得・価格対家賃の指標はOECDによるものです。前年比は公表指数からYouniviが算出します。各ページの出典、利用条件、公表日を確認してください。

グラフと表は同じ数値を示します。全体画面のグラフは最新値が高い12系列を初期選択し、凡例やフィルターで変更できます。国の選択は画面を、期間ボタンは表示範囲だけを変更します。方法ページで出典の選択と基準換算を説明します。